お客様の声

kay(ケイカ) 様

大好きなタイで投資と生活 Park24

今回はプロンポンエリア、2018年築の6棟から成る巨大プロジェクト”Park24”
Studioタイプ・30平米をご購入されたkay(ケイカ)様をご紹介致します。

バンコク投資に至った経緯

①旅行でタイが好きになったことが最初のきっかけ

初めてタイに来たのは去年でした。
旅行で色々な島を周り、タイの自然環境・人々の生活態度・街の雰囲気に魅了され、時間ができたらまた来たいと思いました。
タイには「発展途上」の面も勿論たくさんありますが、内部や外部からの影響で目まぐるしく変化していくことも、 魅力に感じています。
行く度に新鮮感を味わえますし、ここには他の国にはないチャンスがあると思っています。

②中国国内の不動産投資が制限されている

中国は人口大国で、特に都市部(北京・上海・広州周辺など)に人口が集中しています。
例えば、私が生活している北京は物価が高く不動産平米単価も高い。
仕事を始めたばかりの若者が家を買える訳がありません。圧倒的に需要が供給を上回っているので、 部屋を借りたくてもなかなかいい部屋が見つかりません。。
今年10月、北京市内の中古物件平均平米単価が西城区112566元(約184万円)でした。
しかもプール、ジム一切付いて居ない古いアパートのほうが多いです。私はこのような家を買うために、 生活の質を下げてローンを組みたくなかったので、北京で家を買うことを諦めました。勿論、「投資」も当然できないです。
お金があったら北京で不動産投資ができる訳ではありません。
先ず北京戸籍であること、また北京戸籍であっても不動産を1つしか所有できないです。 つまりほぼ投資ができない状態です。
他の都市でも同じです。例えば投資に向いている都市である杭州市、成都市も二年前はまだ投資できましたが、 今は北京と同じような制限が設けられています。

今の中国では、不動産投資がとても難しくなっています。
そのため、私のように投資したい人は、皆タイ・日本・アメリカに目を向けるようになりました。
**北京市中古不動産単価(https://fangjia.fang.com)

Park24の購入を決めた理由

選んだ理由は、6つあります。
1. このエリアの中では平米単価が比較的低い

2. 中国・香港である程度知名度があるため、売るときに有利

3. 既に完成していたため、建たないリスクがない

4. 閑静

5. 生活に便利

6. 日本人が多く住んでいるエリアなので、安心して生活ができる

タイ不動産に興味を持つようになり、色々資料を調べました。
どの都市、どのエリアに投資したらいいか、どのプロジェクトがいいかなど。 ちょうど中国の一番大きい不動産会社がタイ不動産のプロモーションをやっていました。 そのプロモーション会で”Park24”を知り、タイ不動産の現状等について聞きました。  
その一ヶ月後、バンコクに来て他の物件も視察しました。”Park24”はプロンポンにあり、 駅まではそれほど近くないですが、生活するには快適と思いました。
投資と自分で住む為と両方購入目的がありましたので、このコンドミニアムに決めました。 売買価格を見ても、徐々に上がっていくのがわかります。
他にも投資に適しているプロジェクトはたくさんあると思います、将来また他の物件の投資も考えています。
 

現状、住み心地等においてどのように感じているか

まだ購入して3ヵ月であまり飾り付けをしてなくて、生活に必要な家具を買っただけです。
買ったのが30平米の部屋ですので、あまり家具を増やしたくないのもありますが、 シンプルな部屋が一番気持ちよく住めるというのも理由です。 実際に住んでみてプールやジムも使い、居心地が良いところだと思っています。

少し暑いですが、毎日歩いて駅まで行くのも苦しいと思わない(無料シャトルバスもあります)です。 近くにエンポリアム・エムクオーティエというショッピングモールがあり、 コンビニもスーパーもあって生活に不便を感じたことが全くありません。
ただ、この辺は車で出かけると渋滞に当たる確率が非常に高いです。
BTSでどこにでも行けますので、普段はBTSを使っています。
   
全体的に、満足度が高いと言えます^^

この物件の詳細情報へ

私が仲介いたしました。

売買営業担当 戸山 昇

数多くのコンドミニアムや不動産仲介会社の選択肢があった中で、最終的に弊社にて"Park24"をご購入頂き大変ありがたく思っております。

初めての海外不動産投資ということで不安も持たれていましたが、無事に物件登記が完了し、既に生活も始められて快適に過ごされていることに私自身も嬉しく思っています。

今後とも末長くお付き合いいただければ幸いです、何卒宜しくお願い申し上げます。